七五三の撮影、何から準備したらいい?
神社はどこにすればいい?
衣装は?
着付けは?
撮影はいつがいい?
そんな七五三の「どうしたらいい?」を、papagraphyがお手伝いします。
東京・埼玉を中心に、関東エリアへの出張撮影もご相談ください。
累計1,000件以上の撮影実績
ベビー&キッズ撮影を中心に、
お子様の自然な表情を残す撮影を行っています。
七五三は、お子様の成長を祝う、大切な日。
「ちゃんと撮れるかな?」
「子どもが緊張しないかな?」
そんな不安も含めて、撮影をサポートします。
七五三撮影の年齢は?
3歳=男女
5歳=男子
7歳=女子
満年齢と数え年については、悩まれている方は多いと思います。
昔は数え年で行うことが多かったようですが、現在は数え年でも満年齢でも行なっております。
撮影をしてきた経験から、個人的には次のように考えています。
3歳の撮影だったら、満年齢の方がおすすめ
5歳は袴が本格的なものの場合、ある程度締め付けがありますので、満年齢がおすすめ
7歳は判断が難しいのですが、歯の抜け変わる時期でもありますので、この点に注意して判断したいところ
歯が抜けていても問題ありませんが、恥ずかしがってしまう子もおりますので、お子様の気持ちとタイミングを大切に!
七五三はいつどこで撮影する?
一般的には、七五三の日である11月15日前後にご祈祷・撮影を行う方が多いです。
ただし、11月は神社も美容室も混み合いやすいため、
「ゆっくり撮影したい」
「人の少ない時期に撮りたい」
という場合は、10月〜12月の別日程もおすすめです。
ご祈祷を受ける神社は、現在お住まいの地域の氏神様を選ぶ方も多いですが、ご家族にゆかりのある神社などを選ばれる方もいらっしゃいます。
神社によって七五三の受付方法や撮影に関するルールが異なりますので、事前に確認しておきましょう。
さらに、七五三の撮影は前撮り・後撮りという選択肢もあります。
例えば、
4月 → 桜と一緒に
5月〜夏前 → 緑のきれいな時期に
10〜12月 → 七五三シーズン
鈴木個人のおすすめは「日焼け前」の4月から5月です!
撮影時間は何時がおすすめ?
七五三のご祈祷は、午前中に集中する傾向があります。
「お支度 → ご祈祷 → 撮影 → 会食」
という流れにするご家庭も多いですが、撮影をゆっくり楽しみたい場合は、少し工夫が必要です。
papagraphyでは、10時〜11時頃の撮影をご希望される方が多いです。
ただし、神社が混雑しやすい時期は、
・早朝の時間帯を狙う
・午後の時間帯を選ぶ
という方法もあります。
午後の場合は、お子様が疲れてしまう可能性もあるため、その点には注意しましょう。
衣装をレンタルするときのチェックポイント
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衣装の種類・品質
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雨天時のキャンセル・変更対応
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汚してしまった場合の補償
papagraphyの七五三撮影
ご希望の場所へカメラマンが出張します。
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衣装レンタル → なし
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お支度スタッフ → 手配可能
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大人のお支度 → 対応可能
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家族撮影 → OK
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兄弟撮影 → OK
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ソロ撮影 → OK
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和傘・千歳飴・鞠など → 神社の許可があれば使用可能
「子どもだけ」ではなく、家族みんなの思い出を残します。
雨天時の対応について
papagraphyの七五三撮影のご予約は、本撮影日と撮影予備日の2日間のご予約をいただきます
本撮影日が雨天の場合は撮影予備日程にて撮影を行います
撮影前に、必ず神社へご確認ください
七五三撮影では、神社によって撮影に関するルールが異なります。
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カメラマンによる撮影が可能か
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ご祈祷中・境内での撮影について
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撮影申請が必要か
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撮影料金が必要か
などを、事前に神社へご確認ください。
papagraphyの撮影も、神社で定められたルールの範囲内で行います。
七五三は、お子様の成長を家族みんなで喜ぶ大切な一日。
その日の笑顔も、少し緊張した表情も、
家族みんなで過ごした時間も。
10年後、20年後に見返したくなる写真を残します。
七五三撮影のことなら、
papagraphyにお気軽にご相談ください。


